錦織 10/22~エルステ・バンク ドロー決定
10/16~バドミントン デンマーク
10/21決勝 桃田、福島・廣田ら
10/18~カーリング LS北見
10/19~卓球男子 W杯2018
10/21プリンセス駅伝2018
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テニス 2018年 錦織圭の出場大会
決勝: デンマーク10/21桃田VS周天成
決勝: デンマーク10/21福島・廣田VS田中・米元
準決勝: デンマーク10/20桃田VSキダムビ
速報: 10/21プリンセス駅伝2018
ドロー: 10/22~エルステ・バンク2018
ドロー: 10/29~パリ・マスターズ2018
バドミントン 2018日程
マラソン・駅伝 2018-2019日程
LS北見: 10/18~ウーマンズ クラシック2018
LS北見: 10/23~マスターズ2018
卓球: 10/19~男子W杯 丹羽、張本
卓球: 10/29~女子 スウェーデン2018
卓球: 10/29~男子 スウェーデン2018
バドミントン・デンマーク: 10/16~女子シングルス
バドミントン・デンマーク: 10/16~女子ダブルス
バドミントン・デンマーク: 10/16~男子シングルス
バドミントン・フランス: 10/23~女子シングルス
バドミントン・フランス: 10/23~女子ダブルス
バドミントン・フランス: 10/23~男子シングルス
平昌五輪: 女子カーリング 結果

速報1/21ジャンプ女子ワールドカップ2017 第10戦 蔵王大会 50勝目前の高梨沙羅、日本で2勝の伊藤有希が出場!

ジャンプ女子ワールドカップ2017 第10戦


Benson Kua

放送日時:1/21(土)16:55~(NHK・BS1)
※再放送:1/24(火)午前9:00~(NHK・BS1)
場所:クラレ蔵王シャンツェ(日本)

ここまで、高梨沙羅が5勝、伊藤有希も第7戦・第9戦で優勝をはたすなど、日本勢が活躍しています。札幌、蔵王と地元日本で行われているジャンプ女子ワールドカップ。日本での大会は最後となりますが、はたして優勝はどの選手になるでしょうか!?

高梨沙羅 2016-2017シーズン スケジュール

速報

ヒルサイズ:103m

K点:95.0m

ヒルレコード:106m(高梨沙羅)

メモ:日本からは高梨沙羅、伊藤有希、勢藤優花、岩渕香里、他が出場。高梨のライバルとなるのは、イラシコ・シュトルツ(一昨年のW杯王者)、フォークト(ソチ金メダル)、ルンビュ(第3戦・第8戦に優勝)など。

トップ10

ski jump results ski jump results

日本勢

ski jump results

1回目

-1度という気温です29番ゲートでスタートです

全体的に向かい風傾向です飛距離が出る状況です

3番岩佐は82.0m、この時点で2位。

4番茂野は84.5m、この時点で2位。

25番予選・好調の岩渕は良い向かい風でスタート、ビックジャンプの96.0m、テレマークは入らず…この時点で1位。

28番勢藤は若干タイミングが遅れて88.0m、この時点で4位。

29番マチルダーは力強いビックジャンプ、97.0m、この時点で1位。

30番サラ・ヘンドリクソンは86.5m、この時点で9位。

31番ビュルトはビックジャンプの99.0m、しかし着地で転倒…この時点で8位。

32番マヤ・ブティッツは86.0m、この時点で6位。

33番ザイフリーズベルガーは93.0m、この時点で2位。

34番フォークトは大きな向かい風の中ビックジャンプ、101.5m、この時点で2位。

35番アルトハウスは92.0m、この時点で5位。

36番エマは鋭く飛び出して94.5m、この時点で3位。

37番シュトルツは87.5m、この時点で12位。

38番アブバクモワは91.5m、この時点で8位。

39番ルンビュは強い向かい風の中ビックジャンプ、100.0m、この時点で1位。

40番伊藤は向かい風の中で高い飛び出しで100.0m、空中で前に推進して1位。

41番高梨は向かい風で高い飛び出し、着地はしゃがみ気味で99.5m、この時点で3位。

2回目

全体的に向かい風となっています

3番岩佐は81.0m、この時点で1位。

5番茂野は84.5m、この時点で1位。

11番サラ・ヘンドリクソンは90.0m、この時点で1位。

13番ビュルトは95.5mのビックジャンプ、この時点で1位。

15番シュトルツは88.0m、この時点で2位。

17番マヤ・ブティッツは94.0m、この時点で1位。

18番勢藤はスキーが立ってしまいました、85.0m、この時点で7位。

20番アブバクモワは力強いジャンプで93.0m、この時点で1位。

21番ロゲイユは90.5m、この時点で3位。

22番アルトハウスは高く鋭い飛び出しで96.0m、この時点で1位。

23番岩渕は高い飛び出しも、最後のひと伸びがでませんでした…92.0m、この時点で3位。

24番ザイフリーズベルガーは89.0m、この時点で5位。

25番エマは最後に伸ばして95.5m、この時点で2位。

26番フォークトは90.5m、この時点で3位。

27番マルジナーはビックジャンプの96.0m、この時点で1位。

28番高梨は追い風でスタート…難しい条件で94.5m、この時点で1位。

29番ルンビュは追い風でスタート…タイミングが遅れ、空中で体がかなり動いて92.0m、この時点で2位。

30番伊藤は向かい風でスタート…高いジャンプで94.5m…優勝を飾りました! 日本で3勝を挙げました。高梨とは0.8ポイント差でした。