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6/27~日本陸上2019 注目種目の結果、日程、テレビ放送(100m、200m、400m、5000m)

athletics 陸上

日本陸上2019

競技日時:6月27日(木)~30日(日)

場所:福岡市博多の森陸上競技場

備考:世界陸上2019(ドーハ大会)・日本代表の選考を兼ねる。

9月に行われる世界陸上ドーハの日本代表選考レースともなる日本陸上2019が福岡で今年は開催されます。注目の男子100mなども行われます。このページでは日本陸上選手権の注目競技の結果、日程、テレビ放送について掲載します。

テレビ放送

※放送はNHK地上波及びNHK・BS1

6/27 18:00-BS1

6/28 18:30-BS1/19:30-NHK

6/29 16:00-NHK

6/30 16:00-NHK

速報:男子100m 男子200m 男子400m 男女5000m

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注目種目の日程(スケジュール)

※決勝種目は太文字

6/27/15:00-20:00

男子:100予選・準決勝/400予選/800予選/5000決勝

女子:100予選・準決勝/400予選

6/28/16:30~20:40

男子:100決勝/400決勝/800決勝

女子:100決勝/400決勝/1500決勝

6/29/13:30~18:00

男子:200予選/400mハードル決勝

女子:200m予選/100ハードル決勝

6/30/13:00~18:00

男子:200決勝/1500決勝/110ハードル決勝

女子:200決勝/800決勝/400ハードル決勝/5000決勝

種目

100m、200m、400m、800m、1500m、5000m、110(100)mハードル、400mハードル、3000m障害物、

走高跳、棒高跳、走幅跳、三段跳、砲丸投、円盤投、ハンマー投、やり投

注目種目の結果

男子

男子100m→速報

1サニブラウン/10.02

2桐生/10.16

3小池/10.19

決勝:6/28 20:30-

準決勝:6/27 19:35-全体1位はサニブラウン/10.05、小池、多田、桐生、飛鳥、飯塚ら順当に決勝へ

予選:6/27 15:05-(全体1位は10.22の小池。その他、桐生、サニブラウン、飛鳥、多田ら強豪は順調に準決勝へ)

2018優勝:山縣亮太/セイコー(10.05)、2位は飛鳥(10.14)、3位は桐生(10.16)、4位は小池、5位は多田

メモ:山縣、桐生、多田、小池、ケンブリッジ飛鳥、サニブラウンら日本史上、最高のハイレベルな争いになると予測

男子200m→速報

1サニブラウン/20.35

2小池/20.48

3桐生/20.54

決勝:6/30 17:45-

予選:6/29 17:20-1組・1位は小池/20.60、2組は1位白石/20.91、2位は桐生/20.92、3組は1位・サニブラウン/20.84

2018優勝:飯塚翔太/ミズノ( 20.34 )、小池祐貴は2位(20.42)、桐生祥秀は4位(20.69)

メモ:ケンブリッジ飛鳥、飯塚、藤光、桐生などレベルの高い選手がそろうカテゴリー。

男子400m→速報

1ジュリアン/45.80

2小渕/46.18

3佐藤/46.19

決勝:6/28 19:40-

予選:6/27 18:35-注目のウォルシュは45.45で予選1組1位、準決勝進出。

2018優勝:ジュリアンジ/東洋大(45.97)

メモ:エースのウォルシュ ジュリアンらの活躍で世界リレーで5位を獲得した日本。飛躍が期待される種目。

男子5000m→速報

1松枝/13’41″27

2田中/13:43.13

3服部/13:44.40

決勝:6/27 19:00-

メモ:設楽、鎧坂などマラソンで活躍する選手も出場。

女子

女子100m

1御家瀬/11.67

2土井/11.72

3青山/11.73

決勝:6/28 20:15-

準決勝:1組は1位は高校生の三浦/11.60、2位和田、3位柳谷。2組の1位土井/11.60、2位御家瀬、3位児玉

予選:土井杏南が11.55で全体1位。各組1位は御家瀬、三浦、兒玉、和田

2018優勝:世古和/CRANE(11.64)、福島千里は2位(11.66)

女子200m

1児玉/23.80

2景山/23.90

3斎藤/24.04

決勝:6/30 17:35-

予選:1組は1位が児玉/24.18、2組は景山/24.08、3組は斎藤/24.22

2018優勝:福島千里/セイコー(23.65)

女子400m

1青山聖佳/53.68

2高島咲季/53.68

3松本奈菜子/53.70

決勝:6/28 19:30-

予選:松本が53.68が全体1位、青山は53.71。

2018優勝:川田朱夏/東大阪大(53.75)

女子5000m→速報

1木村友香/15:22.53

2鍋島莉奈/15:23.46

3廣中璃梨佳/15:26.58

決勝:6/30 16:55

2018優勝:鍋島莉奈/日本郵政(15:30.93)

メモ:世界との差は開いているとはいえ、日本人にとって重要な種目。駅伝で活躍する花形選手のエントリーにも注目。

速報:男子100m 男子200m 男子400m 男女5000m

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